ウルセラ1.5ミリ 口回り

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    ウルセラ1.5ミリを口回りに自分うち

    口回りの老化、弛みは意外と治療選択枝の少ないもの

    メニューとしてアップするのは、まだまだ、もう少しご猶予ください。

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    ウルセラ 自分打ち

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      ウルセラ自分打ち

      スタッフが忙しくて、ひとり、マイセルフ

      痛くないことはない、泣き叫ぶほどでもないというところで、我慢。



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      米国並みのライン数に挑戦。ただ三回に分けてだけどね

      いくら仕事とはいえ頑張るね〜


       

      ウルセラ、複数回治療おすすめ

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        これはウルセラ治療のガイドラインです。
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        日本人にすすめている標準的なガイドラインです。

        日本の美容クリニックではほとんどが、これに沿って施術されています。

        こちらは米国のガイドラインです。



        大きな違いはライン(ショット数)の数が日本の2〜3倍も多いのです

        たとえば、40と書いてあるのは、その長方形に沿って上から下まで40ライン、横縞を描くように照射するということです。

        日本人のほうが、ラインの数が3分の一以下でも、米国人と同じ効果があるのかというとそんな訳はありません。

        ラインの少ない理由は、ウルセラの窓口、ジェイメックの林君に聞いたところ、医学的な理由よりもその他の理由のようです。

        〇椽兒間が長くなりすぎる。

        ⊂談徂覆離肇薀鵐好妊紂璽機次併箸ぜ里謄船奪廚梁腓いもの)の消耗費がかかり、治療費が上がりすぎてしまう。

        むこうの人のほうが体格がいいから、顔も大きいのでライン数がいる。(本当かな?)
         

        メーカーがだしているビフォア、アフターの白人女性の素晴らしい結果は、このガイドラインに則っておこなわれたものです。




        今の日本のガイドラインにのっとった施術でも効いていますが、上の症例のように効果を求めたいのなら、今までの施術1回のみだけでなく、痛みを分散しながら、米国なみに多いライン数を複数回の施術で施したほうが、より高いリフトアップ効果が得られるとお考えください。

        初回は日本のガイドラインにのっとったライン数で、トータル3回で米国にのっとったライン数になるよう施術します。

        数ヶ月おき、複数回の施術をおすすめします。
         
        両頬(4.5mm、3.5mmトランスデューサー使用) 1回目 81,000円
        2回目 75,600円
        3回目 70,200円
        全顔(4.5mm、3.5mm、1.5mmトランスデューサー使用) 254,000円
        顎下+首上(4.5mm、3.5mmトランスデューサー使用) 81,000円


         

        ウルセラ

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          ビフォア

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          二か月後 アフター 

          効果がしっかりあるのに、専門医でも、何をしたか、なかなかわからないぐらい、自然な仕上がりがよいところです。

          6月1日より、医療法の改正がおこなわれます。

           

           

          リスク、副作用等について

          • 照射後、赤み、腫れ、打撲傷のような圧痛、一時的な感覚変化(一過性まひ等)、軽い出血のような症状が乗じる場合があります。赤みは数時間〜数日、その他の症状は数日〜、数週間で自然におさまります。
          • 治療部位に開いた傷がある方、重度または化膿したにきびがある方、重度の心臓疾患を有する方には治療を行いません。
          • 金属製インプラント、ペースメーカー、金の糸、埋め込み式除細胞器、埋め込まれた金属プレート、真皮に注入したフィラー、金属ステント、ケロイド瘢痕などの真上は、治療を推奨しません。
          • 抗凝結薬療法、子供、妊娠中、授乳中、活動期の皮膚疾患、出血症疾患、コントロール不良の糖尿病、単純性ヘルペス、てんかん、自己免疫疾患、ペル麻痺の方には治療を推奨しません。
          • 副腎皮質ステロイドまたは非ステロイド性抗炎症薬を慢性投与されている方は、治療の可否を医師とご相談下さい。
          • 治療により通常と異なる、発赤、腫れ、水疱、痂疲などを形成した場合、全く予期できない副作用または合併症が生じた場合は必要な治療を行いますので、当院の指示に従ってください。

           


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