ウルセラ  4.5ミリ 3ミリ+1.5ミリ

0

     

     


    わが娘に、最近疲れて見えるから、どうしてもウルセラお願いと言われて


    頬は4.5ミリ 3.5ミリで+眼まわり、口回りは1.5ミリ施術

    1,5ミリのよいところは、浅いので麻酔クリームがよく効くこと、施術直後に効果がわかること

    また、眼回り、額、口回り、マリオネットなどにも安心して施術できること

    高齢で、表層のちりめん皺をまずは改善したい方にも、優れた効果をあらわすこと

    欠点は治療費がかさむこと、持続期間が短いことです




    まだ、二週間経過だから、本当の効果発現はこれからなんだけど

    今度いつ実家に帰ってくるのかわからないので、あえてアップしました

    娘曰く、化粧のノリが全然ちがうとのこと

    娘の旦那さんが、はじめて実家で何かやった?と聞いてきたとのこと


    ビフォア

    IMG_7198.JPG


    アフター

    IMG_9217.JPG


    ビフォア

    IMG_7197.JPG


    アフター

    IMG_9216.JPG

    育児疲れにも効いたようです

    IMG_9218.JPG

     

     

    リスク、副作用等について

    • 照射後、赤み、腫れ、打撲傷のような圧痛、一時的な感覚変化(一過性まひ等)、軽い出血のような症状が乗じる場合があります。赤みは数時間〜数日、その他の症状は数日〜、数週間で自然におさまります。
    • 治療部位に開いた傷がある方、重度または化膿したにきびがある方、重度の心臓疾患を有する方には治療を行いません。
    • 金属製インプラント、ペースメーカー、金の糸、埋め込み式除細胞器、埋め込まれた金属プレート、真皮に注入したフィラー、金属ステント、ケロイド瘢痕などの真上は、治療を推奨しません。
    • 抗凝結薬療法、子供、妊娠中、授乳中、活動期の皮膚疾患、出血症疾患、コントロール不良の糖尿病、単純性ヘルペス、てんかん、自己免疫疾患、ペル麻痺の方には治療を推奨しません。
    • 副腎皮質ステロイドまたは非ステロイド性抗炎症薬を慢性投与されている方は、治療の可否を医師とご相談下さい。
    • 治療により通常と異なる、発赤、腫れ、水疱、痂疲などを形成した場合、全く予期できない副作用または合併症が生じた場合は必要な治療を行いますので、当院の指示に従ってください。

     

     


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック