ウルトラフォーマ3

0

     

    私が美容で一番大切にしていること、美醜の改善は、もちろん重要ですが、元気に見えること、見せること,そして元気をもらうこと。

     

    たかが顔の上っ面のこと、人の本質は、なかみなどと、あるがままを愛する人達は、美容医療を嫌う傾向があるようですが、それがめんどくさいことに、なかみに、大いに影響してくるのです。

     

    なかみを大切にするために、たかが外見を変えるのです。

     

    美容医療の醍醐味は、たとえ心身が少々疲れていても、鏡に映った自分がハツラツとした雰囲気に変わることにより、リフレッシュし、まだまだこれからだと思えること、元気とヤル気が、比較的たやすく手に入ることだと思っています。

     

    なかみだって、外見だって、どちらも虚構であり、本質なんです。

     

     

    今回は、親しい知人の女性です。

     

    ウルセラ、サーマクールなどタイトニング、リフティングの施術経験はありません。

     

    ウルトラフォーマ3

     

    頸部、全顔に6,4.5,3,2ミリの4種類のチップを使用、合計800ショット。

     

    ビフォア

     

    IMG_3186.JPG

     

     

    IMG_3188.JPG

     

    IMG_3189.JPG

     

    アフター 1ヶ月後

     

    ご本人によると、体重は少し増えたそうですが、小顔になっていますよね。

     

    IMG_3927.JPG

     

    IMG_3928.JPG

     

    IMG_3929.JPG

     

     

    リスク、副作用等について

    • 照射後、赤み、腫れ、打撲傷のような圧痛、一時的な感覚変化(一過性まひ等)、軽い出血のような症状が乗じる場合があります。赤みは数時間〜数日、その他の症状は数日〜、数週間で自然におさまります。
    • 治療部位に開いた傷がある方、重度または化膿したにきびがある方、重度の心臓疾患を有する方には治療を行いません。
    • 金属製インプラント、ペースメーカー、金の糸、埋め込み式除細胞器、埋め込まれた金属プレート、真皮に注入したフィラー、金属ステント、ケロイド瘢痕などの真上は、治療を推奨しません。
    • 抗凝結薬療法、子供、妊娠中、授乳中、活動期の皮膚疾患、出血症疾患、コントロール不良の糖尿病、単純性ヘルペス、てんかん、自己免疫疾患、ペル麻痺の方には治療を推奨しません。
    • 副腎皮質ステロイドまたは非ステロイド性抗炎症薬を慢性投与されている方は、治療の可否を医師とご相談下さい。
    • 治療により通常と異なる、発赤、腫れ、水疱、痂疲などを形成した場合、全く予期できない副作用または合併症が生じた場合は必要な治療を行いますので、当院の指示に従ってください。

     

     

                            宜しくお願い申し上げます。

     

     


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック