ハイフシャワー体験

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    当院に隔週、水曜日診察している形成外科専門医です。

     

    日常は、大学病院でこんな仕事をしています。

     

    「最近多い仕事はまさにこんな感じ。毎週のようにLe Fort祭りが続いています。去年まではほとんどこなかったらしいので、もっぱら僕が呼んでいるという噂。みなさん楽しい夏ですが、怪我をされないように。顔面外傷に興味のある先生はぜひ帝京大学医学部付属病院形成外科へ...現在人が足りないので入局者大募集中です。顔面のアプローチ、咬合の考え方はMaxillofacial surgery、Cosmetic surgeryの基本のキです。陳旧例の骨切り等や顎変形症に対する骨切りも時折行っています。」ブログより

                 

    Images have recently resurfaced online that show the incredible reconstruction of a woman’s face, and the Internet is freaking out. Posted on the medical w
    iflscience.com

    東京警察病院、自治医大、現在、帝京大学医学部形成外科にて、骨切りなどの手術を一手にに引き受けて多忙中とのことです。某大手美容クリニックでもアルバイト中。

     

    そんな彼に、さっそくハイフトーニング(ハイフシャワー)体験してもらいました。

     

     

    ビフォア

     

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    アフター 施術直後です

     

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    ビフォア

     

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    アフター

     

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    ウルセラ・ウルトラフォーマー3・ハイフシャワーにおけるリスク、副作用等について

    • 照射後、赤み、腫れ、打撲傷のような圧痛、一時的な感覚変化(一過性まひ等)、軽い出血のような症状が乗じる場合があります。赤みは数時間〜数日、その他の症状は数日〜、数週間で自然におさまります。
    • 治療部位に開いた傷がある方、重度または化膿したにきびがある方、重度の心臓疾患を有する方には治療を行いません。
    • 金属製インプラント、ペースメーカー、金の糸、埋め込み式除細胞器、埋め込まれた金属プレート、真皮に注入したフィラー、金属ステント、ケロイド瘢痕などの真上は、治療を推奨しません。
    • 抗凝結薬療法、子供、妊娠中、授乳中、活動期の皮膚疾患、出血症疾患、コントロール不良の糖尿病、単純性ヘルペス、てんかん、自己免疫疾患、ペル麻痺の方には治療を推奨しません。
    • 副腎皮質ステロイドまたは非ステロイド性抗炎症薬を慢性投与されている方は、治療の可否を医師とご相談下さい。
    • 治療により通常と異なる、発赤、腫れ、水疱、痂疲などを形成した場合、全く予期できない副作用または合併症が生じた場合は必要な治療を行いますので、当院の指示に従ってください。

     

     

     

     

     

     

     


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