レーザートーニングで残った肝斑をフラクセル3で治療しました

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    どこのクリニックでも肝斑の治療で、一番最後まで治療に手こずる場所は、頬と目の周り境、斜めの部分です。

     

    この方も、レーザートーニングを何度も当院でやっていただいていましたが、あまり変化しなくなったので、この部分のみフラクセル3の施術をお願いしました。

     

    ビフォア

     

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    アフター 1週間後です。

     

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    まずまず、満足していただきました。

     

    リスク、副作用等について

    • 痛みは多少チクチクする程度ですが、部位によっては(骨の出ている部分など)痛みが増すこともあります。(必要であれば、痛みを軽減する処置を行います。)
    • 照射後赤みや痛みが出ることがあります。部位によってはクリームまたは軟膏を処方しますので、医師の指示に従い塗布してください。
    • 大きなほくろ、開いた傷、もしくは皮膚疾患のある箇所は治療を行わないことがあります。
    • 治療の経過により、発赤、水疱、痂疲を形成した場合は必要な治療を行いますので、当院の指示に従ってください。

     

     

                            宜しくお願い申し上げます。

     

     


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